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【とても便利】効率よく投資情報収集するにはFeedlyがおすすめです【情報収集:Feedly】

資産運用

こんにちは、ケンサくんです。

みなさんは投資情報を収集はどのように行っているでしょうか?

多くの方がインターネットを経由して、新聞やSNSなどで収集していると思いますが、一つ一つのサイトをいちいちアクセスして閲覧するのは面倒じゃないでしょうか?

今回は効率よく情報収集するために便利な「Feedly」を紹介したいと思います。

Feedlyとは?


FeedlyはRSSリーダーのひとつで、インターネット上の数あるウェブサイトやSNSの情報を効率よく収集し、また他人と共有することができます。パソコンはもちろんiPhoneやAndroidの携帯端末に対応しています。

Feedlyに好きなウェブサイトやSNSを登録するだけで、毎回それぞれにアクセスしなくても一度に更新情報をチェックすることができます。

Feedly – More signal, less noise
Keep up with the topics and trends you care about, without the overwhelm. Make your research workflow efficient and enjoyable. Experience the power of RSS.

まず上記のサイトからアカウント登録が必要です。

使い方についてはいろいろな方が紹介していますのでリンクを貼っておきます。

Feedlyとは?時短情報収集に不可欠なアプリの使いこなし方
Feedlyは、登録したホームページやWebメディアの情報を効率よく収集できるRSSリーダーのひとつです。パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットにも対応しているため、いつでも更新情報をチェックできます。今回は、パソコンで利用する場合のFeedlyの使い方を解説します。
RSSリーダー feedlyを使ってみよう | PC設定のカルマ
ここでは、RSSリーダー「feedly」をはじめて使う方に向けて、簡単な導入方法を紹介します。

Feedlyにはアプリもありますのでぜひ使用してみてください。

私は投資情報を収集するためにFeedlyを使用しています


私は株や為替の取引をしていますので、情報収集は必須です。しかし、それぞれのサイトにいちいちアクセスするのは面倒で、新着情報順に情報を効率よくしたいと考えていました。

私が投資情報収集のためFeedlyに登録しているサイトは、日本経済新聞ロイターブルームバーグThe Motley Foolです。以下それぞれのサイトを紹介します。

日本経済新聞(日経新聞)

日本経済新聞
日本経済新聞の電子版。日経や日経BPの提供する経済、企業、国際、政治、マーケット、情報・通信、社会など各分野のニュース。ビジネス、マネー、IT、スポーツ、住宅、キャリアなどの専門情報も満載。

日本経済新聞は日本の代表的な経済新聞で、株価欄をはじめとして経済、産業、社会関係の記事が多い。

「NIKKEI225」は日本経済新聞社が算出している株価指数(日経平均株価)で、世界的に知られています。日本の株式取引をする場合は毎日必読すべき新聞ですね。

ロイター(Reuters)

ロイター | 経済、株価、ビジネス、政治ニュース
国際ニュース通信社ロイターのウェブサイトです。世界の政治、経済、社会についての最新ニュースを、豊富なコンテンツと共に多面的に展開。エンタメ、スポーツに加え、世界の文化やライフスタイルについて注目の情報が満載です。

ロイターはイギリスのロンドンに本社がある通信社です。カナダに本拠を置く大手情報サービス企業であるトムソンに買収されたため「トムソン・ロイター」となりました。

ロイターはイギリスの報道をはじめ世界中の金融情報の提供をしています。世界の金融情勢を知るためには読んでおきたい新聞です。

ブルームバーグ(Bloomberg)

Bloomberg.co.jp
世界の最新金融ニュース、マーケット情報、市場の分析や、マーケットデータ、金融情報をご提供しています。株式、投資信託から、世界各国の株価指数、金利/債券、商品先物など最新のマーケット情報を掲載。ブルームバーグ

ブルームバーグの本社はニューヨークにあり、アメリカ合衆国の大手総合情報サービス会社で、アメリカをはじめとした世界の経済や金融情報を提供しています。

モトリーフール(The Motley Fool)

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まとめ

情報社会の現代、効率よく必要な情報収集をすることが大切です。
時間を効率よく使うためにぜひFeedlyを使ってみてください。
今回は以上となります。
ではまた!

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